SIMフリー

今更ながら、キャリアから脱却してSIMフリー端末化しようと思っています。

 

 

SIMフリーで浮いたお金で、霜降りーの牛を食べたいです。(1スベリ)

 

 

あと美味しいあん肝とかも食べたいですね。

あ、偶然にも、ここにあん肝がありますね、先走って食べてしまいましょう。

 

 

モグモグ…

 

 

ウッ、なんだ…急にお腹が… え?これ凄く古いあん肝だって!?オエー

 

 

SIMフリーじゃなくて肝古(ふりぃ)ーじゃねえか!(色んな意味で全然ウマくない2スベリ)

 

 

あ、これヤバイ、吐き気と目眩が… も、もうだめだ… バタッ…

 

 

 

 

 

なーんて、ウソですよ!

 

 

SIMフリーの前に、死ぬふりーしてみただけでしたー!(3スベリ)

 

 

 

 

 

 

なんだこの記事。

 


老夫婦

むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。

 

爺「ばあさんや、ちょっとこの檻に入ってみてくれんかの」

 

婆「突然何を言い出すんですかおじいさん、ついにボケたんですか?」

 

爺「いいから、いっぺんだけ入ってみてくれんかの、ワシも一緒に入るでな。」

 

婆「はいはい、分かりましたよ。これでいいんですか。」

 

爺「よしよし、ワシもこうやって入ってな。

 

これが本当の、牢夫婦、なんてな。(1スベリ)

 

婆「こらこら、おじいさん、いい歳をしてくだらないことを言って、

 

もういい加減にし牢屋(2スベリ)

 

爺「ばあさん、それはさすがに苦しいんではないかのう…

 

もっと簡単に、檻だけに柵っと考えればええんじゃ(3スベリ)

 

婆「おじいさんったら、人それぞれ思いつくものは違うんですから、

 

ああしろ格子ろって言われると、ジナリテイが無くなりますよ。(4,5スベリ)

 

爺「婆さん、そりゃ活字にせんと誰も気づかんぞ。ワシらの生活くらい厳しいダジャレじゃ。

 

牢に入らなくても、老後苦(牢獄)じゃ。(6スベリ)

 

婆「おじいさんのダジャレも厳しいじゃないですか。”老後苦”なんて言葉ありませんよ。

でも確かに、老後までおじいさんのダジャレ遊びに付き合うのは大変なんですよ。」

 

爺「それもそうじゃの、ばあさんには長いこと付き合ってもらって、本当にありがたい限りじゃ、ありがとう。」

 

婆「あら、急に改まってなんですか」

 

爺「いやいや、こんな機会じゃからなあ。

 

労をでねぎらってみたわけじゃ。(7スベリ)

 

婆「いい加減にし牢屋!」

 

めでたし、めでたし…


マリネ

「私が作ったこのマリネの味どう?」

 

 

「あんマリネ…」(1スベリ)

 

 

マリネ(マジで)!?(無理がある2スベリ)

 

 

「いや、でもマリネは難しいからマリネー(無理ない)って」(3スベリ)

 

 

「あの味は簡単にはマリネ(マネ)できないってことか…(やっぱり無理がある4スベリ)

ちなみに、具体的に何が悪かったのかなあ?」

 

 

「… 酢が多すぎるんだよ…」

 

 

「だ、だからこんなにスベッタリ(酢べったり)するのかー!」(5スベリ)

 

 

もういいよ!ありがとうございましたー!


エアコン

エアコン効かなくね?

 

エアー(いやあ)、こんなもんだろ。(1スベリ)

 

いやいや、もっと温度下げないと… ピピッ…

 

 

『第一次接続開始』 「主電源コンタクト」 『稼動電圧、臨界点を突破』 「了解。フォーマットをフェイズ2に移行」

 

 

え?なに?急に何なの?

 

 

『パイロット、零号機と接続開始』 『パルスおよびハーモニクス正常。シンクロ問題なし』 『オールナーブリンク終了。中枢神経に異常なし』 『1から2500までのリストをクリア。絶対境界線まであと2.5』

 

 

いやいやいや、なんやねん!!

 

 

『0.5……0.4……0.3……0.2……』 『ボーダーラインクリア。零号機起動しました』

 

 

ってエヴァ起動してるやーん!!

 

これ、エアコンじゃなくて、エヴァコンだったんかーい!!(逃げちゃ2スベリだ…)

 

 

 

皆さんとの間にまた一つATフィールドが増えた気がする今日この頃です…

 


パペットマペット、ではないのです

もうかれこれ2006年頃からプロフ写真に使い続けているこの画像ですが。

hijili

今の若い方はご存知でしょうか…?パペットマペットというピン芸人さん…ではないのです。当時、パペットマペットはそこそこブームで、このぬいぐるみがUFOキャッチャーの景品になっておりました。ゲーセンに入り浸っていた大学生の私は必死にこれをゲットしました。そして、写真のようにしっかりと装着し、こう言い放ったのです…

 

 

パクったマネっと!」と…(1スベリ)

 

“パクってマネている”ことと”パペットマペット”が上手くかかっているわけですね(解説)。渾身のダジャレが出来上がったわけです。しかし、周囲からは共感を得られず、そのときの悔しさを引きずり続け、画像を変えることができないまま10年も経ってしまったのです…

なので、この画像を見ると、当時のことが色々と浮かんでくるんです…

 

 

突然のショートコント、「携帯電話」

 

ウシ「カエルくん、カエルくん、2006年って、ガラケーがすげー遅かったんだけど…」

 

カエル「そりゃそうだよ、当時は最大でも3.6Mbpsくらいだったし、じっくり待つしかないよ」

 

パケット待てっと!(2スベリ)

 

 

続きまして、「音楽」

 

ウシ「カエルくん、カエルくん、僕のカセットレコーダー壊れちゃって巻き戻しだけできないんだけど…」

 

カエル「いや…2006年でもカセットテープはほぼ死滅してた気がするけど…」

 

ウシ「それは置いておいて、どうしもて巻き戻ししたいんだよ、レコーダー貸してよー」

 

カエル「いや、鉛筆刺してグルグル逆に巻けば?」

 

カセット・巻けっと!(実際やってた3スベリ)

 

 

続きまして、「オシャレ」

 

ウシ「カエルくん、カエルくん、どう、この新しいジャケット?似合う?」

 

カエル「(うわー、大学生特有の勘違いセンス出たー、ダセー)」

 

ジャケット・ダセーと!(4スベリ)

 

 

もう最後の方”パペットマペット”から大分遠くなって関係なくなっちゃった!!(ハライチ風)

 

10年経って、むしろセンスが無くなった気もする今日この頃です…