コワーキングスペース

最近はもうすっかり定着化した感のあるコワーキングスペースに行ってみたいのですが、ふんぞり返って命令してくる偉い人がいそうでなかなか行けません、、、

 

こわー、キング、、、(1スベリ)

 

王様がいないコワーキングスペースをご存じの方がいましたら是非教えてください。

 

ノートPCをコワーキんぐ(小脇)に抱えて行ってみようと思います。(無理がありすぎる2スベリ)

 

え?わざわざ行って何するのかって?

 

 

ブ、ブログ書くとか、、、かな、、、

VRスベリ

2016年はVR元年と呼ばれており、VR関連商品が続々登場しております。このスベリブログとしても、ダジャレと仮想現実をどう結びつけていくべきか日夜悩んでいる所です(結び付ける必要ねーよ)。

 

例えば… 仮想空間の酒場に自転車で突っ込んでいって、

 

バーチャルだからできる、バーチャリ(Bar・チャリ)(1スベリ)

 

とか、ハロウィンのカボチャに扮したキャラを食べながら、

 

仮想空間で、仮装食う感(2スベリ)

 

などを言ってみるなどが目下の案ですね(却下)。

 

 

このブログの柄ではないかもしれませんが、実際のVR製品に少し触れてみますと、本格的なVR体験ができる機器としては主に3つが有力視されているようです。

 

まずOculus Rift。2016年3月末に発売でしたが、当初はなかなか商品が発送されてこないというトラブルがあったようです。”Rift”には”仲違い・断絶”なんていう意味がありますから、

 

あれ?送らず・Riftかな?(3スベリ)

 

という声もあったとか(お前だけだろ)。詳細は分かりませんが、予約した時期や地域によって配送日に差があったようですね。結局、

 

(発送を)遅らす・リストがあったということですね。(ちげーよ4スベリ)

 

こんなことばっか書いてると、

 

Oculusの人をオキュラス(怒らせ)てしまいそうなのでこの辺にしましょうか。(5スベリ)

 

性能とか使用感とかマジメな話はググッてください。(おい)

 

 

2つ目はHTC Vive(ヴァイヴ)。こちらは部屋の中を歩くことで仮想空間でも同様に歩けるという仕組みがフィーチャーされています。ただ、それなりに広い空間が必要になります…

 

狭い日本の部屋では、ヴァイヴ(だいぶ)無理がありそうですね。(6スベリ)

 

また、Oculusもそうですが、現時点ではかなりの高額です。それでも、買う価値はあると思ってます、むしろ5個買いたいくらいです。

 

これえぞまさに、HTC Five!って言えるし。(言う必要ない7スベリ)

 

まあ、それはさておき、日本では「バイブ」がエロい意味に解釈される懸念があるということで、販促に苦労しそうという話もあるようです… スマホとかのバイブって普通に使うよね…?え?使わない?そんな気にしてなかったの俺だけなの…? いや、知るかそんなの!こちとらこんなブログを堂々と書いてるくらいだし、

 

いまさら、恥もバイブん(外聞)も無い!(恥じろよ8スベリ)

 

 

そして3つ目はPlayStation VRですね。こちらは2016年10月発売予定とされています。若干余談ですが、このVRを活かすためかは分かりませんが、上位版PS4 “Neo”も発売されるようですね。

ソニー、上位版PS4「Neo」を認める。現行プレイステーション4と併売するハイエンド版 – Engadget

PlayStation VRはこれから発売ということで、まだどのようなレベルの製品になるのか分かりませんが、天下のPlayStation様ですから、

 

プレイしてー損、なんてことは無いと思っております。(強引な9スベリ)

 

 

そんな感じで、今年はVRの話題には事欠かないと思いますが、高額で手を出し辛い状況が続くかもしれません。スマホで簡易的にVR体験できる製品も登場しておりますが、どこまで普及していくかはまだまだ読めません。いずれにせよ、仮想空間をどのように使っていくかが鍵になると思います。つまり、

 

仮想空間を、上手く活かそう(10スベリ)

 

ってことですね。

 

全然まとまってない。

横浜開港祭

今日は横浜でリストラが大量に発生すると聞いていたのですが、ただ花火が上がっただけでした。

 

開港祭だったんですね、解雇祭じゃなくて。(どんな祭りだ1スベリ)

 

 

まあ、終わった頃に帰ってきたので何の実感も無かったわけですが…

 

是非、皆と楽しみたかったですね、だけに。(2スベリ)

 

 

いや、でもね、せっかく開港祭なんだから、是非とも、開港した時代に想いを馳せてほしいんです。ただお祭りだと言って騒ぐだけではなく、日米修好通商条約の意義、ペリーの思惑、開港後の発展の歴史…など、今ここにある港は、様々な人達によって成し遂げられたものであり、それを知って初めてこの港に訪れることができると言っても過言ではないわけです。どうか皆さん、歴史に目を向け、どのような人たちがどのような苦労を経てきたのか、あの時代に何があったのか、詳しく振り返ってみてください。きっとこれからの人生にも大いに役立つものになるはずです。何度でも言います、過去の出来事をよく知ってください、歴史に学んでください、そして…

 

 

 

開港祭の回顧ウザい(フリが長い3スベリ)

 

カタナ

ある日、カタナの話をしていたときに、

 

「昔買ったなー(1スベリ)

 

とすかさず返せたのは良かったと思いました。

 

勝ったな、と思いました、口には出さなかったけど。(2スベリ)

 

 

買ったと言っても、真剣ではありません。(真剣に訴える3スベリ

 

剣技の話はいいですが、銃刀法違反の嫌疑はご勘弁ください。(4スベリ)

 

しかし、太刀(質)の悪い記事を書いてしまったなあ…(5スベリ)

 

いたしかたない2

「しょうがない、じゃあイカでいいですよ」

 

「あっ、お客さん、スミマセン、イカはあったんですが、

これ食用じゃないやつで、しかも干からびちゃってました…」

 

活かしかたない…(2スベリ)